71ST SHIBAFU FESTIVAL / 03—04 OCT 2026

2026年度 芝生祭

THEME MOV!E

OPENING

開催日時

10/3(土)・10/4(日) 午前と午後の2部制

一日目 10/3(土)
午前の部 9:30 〜 12:30
午後の部 13:30 〜 16:30
二日目 10/4(日)
午前の部 9:00 〜 12:00
午後の部 13:00 〜 16:00

料金・予約

入場無料

予約不要

開催場所

芝浦工業大学附属中学高等学校

東京都江東区豊洲6-2-7

芝生祭パンフレット 別タブで開く →

NOTICE

FOOD & PAYMENT

施設によって利用可能な決済方法が異なります。ご来場前にご確認ください。

生徒食品企画

  • クレジットカード(Visa、Mastercard)
  • 電子マネー(交通系IC、nanaco)
  • 現金不可

カフェテリア

  • 現金のみ

売店

  • 現金
  • 交通系IC
  • QR決済

SPECIAL SCREENING

STUDENT VOTE / SPECIAL FEATURE

芝生祭の見どころ、上映。

生徒243名の回答から、芝生祭の楽しみ方や注目の企画を紹介します。

01

CAST

文化祭を誰と楽しむ?

文化祭、誰とまわる?

  1. 友達178票(73.3%)
  2. 回らない42票(17.3%)
  3. 一人12票(4.9%)
02

HIGHLIGHTS

注目のシーンをチェック

楽しみな(楽しかった)行事

  1. 文化祭59票
  2. オリエンテーション合宿47票
  3. 海外教育旅行38票

文化祭、見に行くべき部活

  1. 電技研・電子技術研究部28票
  2. 吹奏楽部19票
  3. 工技研・工作技術研究部14票

海外教育旅行、どこえらんだ?

  1. シアトル9票(45.0%)
  2. オーストラリア6票(30.0%)
  3. ソルトレイク5票(25.0%)

コース

  1. 一般(高入)35票(83.3%)
  2. 特別理系5票(11.9%)
  3. 文系2票(4.8%)
03

VOICES

生徒たちのリアルな台詞

文化祭、何がたのしみ?

クラスの出し物
他学年と幅広い交流ができること。
音楽部のライブ見に行きたいです
映え写真をとれるところと食べ物

初めての後輩どう思う?

かわいい
仲良くしたい
かわいいし、頼もしいです。仲良くしたいです!
仲良くなれてうれしい。わかりやすく部活のことを教えてあげたい。

選んだコースのおすすめポイント

AmazonやMicrosoftの会社見学ができる。ボーイング社も見学できる。
オーストラリアについて様々な分野について知ることができる。
伝統と歴史が凄い
海がきれい

選んだ理由

どのバンドもうまいから盛り上がりまくれる
文化祭でしか音楽部の活動はあまり見れないから。
エコランが走っているところが見られる
ペットボトルロケットを飛ばすことができるし、エコカーが走っているところを見られる。

取ってよかった選択授業

物理
受験物理
応用化学
共通テスト古典

※2026年9月20日までに寄せられた回答を集計。自由記述は内容が伝わりやすい回答を一部掲載しています。

THEATER ACCESS

COMING SOON

10月3日 土

ミニ説明会(中学)

午前の部
–
午後の部
–

会場2F 探究室

10月3日 土

ミニ説明会(高校)

午前の部
–
午後の部
–

場所2F 探究室

10月4日 日

ミニ説明会(中学)

午前の部
–
午後の部
–

会場2F 探究室

10月4日 日

ミニ説明会(高校)

午前の部
–
午後の部
–

場所2F 探究室

FAQ / CREDITS

芝生祭とはなんですか? +

芝生祭(しばふさい)は、芝浦工業大学附属中学高等学校の文化祭です。毎年9月下旬に開催され、2026年で第71回を迎える伝統ある学園祭です。

入場料は必要ですか? +

入場無料です。どなたでもご自由にご来場いただけます。

事前予約は必要ですか? +

事前予約は不要です。当日直接お越しください。ただし、混雑時には入場制限を行う場合があります。

受験生向けのイベントはありますか? +

はい、両日とも中学・高校それぞれのミニ説明会と個別相談会を開催します。予約不要でご参加いただけます。

駐車場はありますか? +

学校に駐車場のご用意はありません。公共交通機関をご利用ください。

「MOV!E」というテーマにはどのような意味が込められていますか? +

文化祭を映画制作に重ね、生徒たちの主体的な行動で一つの物語を創り上げ、皆の心を動かす驚きと感動の祭りにしたいという気持ちが込められています。